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            <![CDATA[MaxMara]]>
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            <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp]]>
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            <![CDATA[Inserire descrizione sito]]>
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                <![CDATA[Sportmaxミラノコレクション]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2012221/-/389]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>2月25日の2:30 pm(イタリア現地時間）から、オンラインでミラノコレクションを配信。<br />  <br />  <br />  SPORTMAX<br />  2012年 秋/冬 </p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 21 Feb 2012 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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            <title>
                <![CDATA[MaxMaraミラノコレクション]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2012221/-/390]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>2月23日の11:30 am(イタリア現地時間）から、オンラインでミラノコレクションを配信。<br />  <br />  MaxMara<br />  2012年 秋/冬</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 21 Feb 2012 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
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                <![CDATA[Sportmaxは“Carte Blanche”の第3章を発表。]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2012113/-/377]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>&ldquo;Carte Blanche&rdquo;は、アーティストが製品開発の決定事項で中心的役割を果たすSportmaxのカプセルコレクションで、今回、第3章として再び実施されました。</p>  <p>これまでクリストフ・ブランケル（『Purple』誌のアート・ディレクターで国際的なアーティスト）とミュージシャンのキム・ゴードン（ソニック・ユース）を招聘してきましたが、今回は、ニューヨークのアーティスト、ローラ・モンテス・シュナーベルとのコラボレーション。</p>  <p>2012年1月、ミラノのスピガ通りにあるSportmaxフラッグシップ・ストアにて、&ldquo;Carte Blanche by Lola Montes Schnabel&rdquo;を開催します。この限定コレクションのワールド・プレビュー会期中には、アメリカのアーティストが多数参加予定。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>1000着の限定版には、3種類のスカーフ、トップス、ショッパーがあります。このコレクションは、シュナーベルがSportmaxのために制作した作品を基にしたもので、ロマンティックでフェミニン、アイコニックでクラシックなイメージを醸し出しています。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p><a href="http://www.sportmax.com/carte-blanche/index.html" target="_blank">More Information</a></p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 13 Jan 2012 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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            <title>
                <![CDATA[「MaxMara at La Scala」プレミア、ミラノ]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011122/-/378]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>スカラ座は、12月7日、ロバート・カーセンの「ドン・ジョヴァンニ」で新シーズンを開幕します。<br />  <br />  ドンナ・アンナ役のアンナ・ネトレプコは、モーツァルトのオペラ第一幕でMaxMara AtelierのコートとMaxMaraのドレスを着用しました。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 2 Dic 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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            <title>
                <![CDATA[MaxMaraアートプライズ フォー ウィメン]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20111122/-/382]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ホワイトチャペル・ギャラリーとの共催による、MaxMaraアートプライズ フォー ウィメンはロー・プロヴォストが受賞しました。<br />  <br />  2011年11月22日、イタリア大使館において、ホワイトチャペル・ギャラリーのディレクターで今回審査委員長を務めたOBE勲章受賞者であるイウォナ・ブラズウィックが、ロー・プロヴォストを2011年のMaxMaraアートプライズ フォー ウィメンの受賞者として発表。<br />  <br />  プロヴォストは、1978年にフランスのクロワリールで生まれ、現在はロンドンを拠点に活躍し、イーストロンドンのMOTギャラリーで作品を発表しています。最終選考に残った著名アーティスト、スパルタカス・チェットウィンド、クリスティーナ・マッキー、エイヴィス・ニューマン、エミリー・ウォーディルを抑えて今回の受賞となりました。<br />  <br />  <a target="_blank" href="http://www.collezionemaramotti.org/en/Fourth-Edition">More Information</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 22 Nov 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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            <title>
                <![CDATA[MaxMaraアートプライズ フォー ウィメン]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20111110/-/376]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>アンドレア・ビュットナー：The Poverty of Riches（富の貧困）<br />  2011年11月13日～2012年4月29日<br />  コレツィオーネ マラモッティ<br />    <br />  コレツィオーネ マラモッティは、ロンドンのホワイトチャペル・ギャラリーとの共催で『The Poverty of Riches』を開催し、第3回MaxMaraアートプライズ フォー ウィメンの受賞者であるアンドレア・ビュットナーの作品を紹介します。<br />  <br />  『The Poverty of Riches』は、2011年4月にホワイトチャペル・ギャラリーで初めて展示されました。作品は<a href="http://www.collezionemaramotti.org/en/work-in-progress">コレツィオーネ マラモッティ</a>が購入し、2011年11月13日から展示されます。<br />  <br />  今回のエキシビジョンでは、彼女の同賞受賞後の新作アートを展示します。これは、受賞の賞品として彼女がイタリアに6カ月間滞在した際に出会った芸術家たちに触発されて創作したものです。イタリア滞在中には修道士のグループと過ごし、ジオットのフレスコ画の他、コレツィオーネ マラモッティのアルベルト・ブッロ、エンリコ・カステルラーニ、ピエロ・マンゾーニらの作品にも接しました。</p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 10 Nov 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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            <title>
                <![CDATA[グム百貨店内のストア]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20111012/-/388]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>モスクワの赤の広場にあるグム百貨店内のMaxMaraが拡張し、新たに生まれ変わりました。<br />  <br />  売場面積は200㎡から340㎡に拡張、ミラノのヴィットリオ・エマヌエーレ通りやパリのモンテーニュ通りのストアを設計した「ドゥチョ・グラッシ・アーキテクツ」が手掛けた新コンセプトを店内に反映したロシア初のストアとなります。<br />  <br />  ピュアな直線や有機的な素材の組み合わせにより、五感に訴え、視覚的に洗練されたコントラスト溢れる空間が生み出されました。アッシュ調仕上げのオーク材、籐や200年前にアルゼンチンで建てられたスタジアムのシートとして使われた古木イペ・ラパチョなど、主役となるウッドにプラチナのリーフグラスとメタル（銅でコーティングされた鉄のシート、スリムで光沢のあるステンレススチールのフレーム）がそえられています。</p>    <p>3つの大きなウィンドウが赤の広場を見渡し、百貨店にも2つのウィンドウが設置されました。ストアのコンセプトは「エクステリアと対話するボックス」。このコンセプトにより周囲となめらかに調和しながらお客様を店内に誘引し、回遊させるダイナミックで進歩的なスペースが創造されました。サプライズに満ちた環境は、五感を刺激するショッピング体験を提供します。<br />  <br />  販売するコレクションはMaxMara、MaxMara Elegante、'S MaxMara、Weekend by MaxMara、そしてMaxMara Accessori。<br />  <br />  1995年にロシア進出したMaxMaraグループは、現在では直営店80店舗を展開し、さらにはロシア全国の203のセレクトショップでも販売されています。<br />  <br />  今回のリニューアルは、MaxMaraグループがロシアをイタリアのファッション製品のマーケットとして重視していることを示しています。</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 12 Oct 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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                <![CDATA[MaxMaraミラノコレクション]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011920/-/384]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>9月22日の11:30 am (イタリア現地時間）から、オンラインでミラノコレクションを配信。<br />    <br />  <br />  MaxMara<br />  2012年 春/夏 <br />  <br />  <br />  <a href="/jp/Fashion-Show/MaxMara/Video/" target="_blank">ミラノコレクションを参照</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 20 Sep 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
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                <![CDATA[Sportmaxミラノコレクション]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011920/-/383]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>9月24日の2:30 pm (イタリア現地時間）から、オンラインでミラノコレクションを配信。<br />    <br />  <br />  Sportmax<br />  2012年 春/夏 <br />  <br />  <br />  <a target="_blank" href="/jp/Fashion-Show/SportMax/Video/">ミラノコレクションを参照</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 20 Sep 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
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                <![CDATA[イタリアのファッション。150年のエレガンス。]]>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011917/-/385]]>
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            <description>
                <![CDATA[<p>1861年から現在までのイタリアン・ファッションをたどる旅。19世紀、イタリア統一運動の時代に生きた女性から、未来派の芸術家、映画界の女王、歌姫、現代のデザイナーまで。<br />  <br />  ファッション：イタリアを映し出す、これぞイタリアというファッション。  イタリア統一150周年を祝う2011年という節目の年に行われる、イタリアのファッション史上で類を見ない桁外れのイベント。ヴェナリーア・レアーレ（イタリアの自治体の最小単位）のトップであるアルヴェルト・ヴァネリィと、ティレリィ・トゥラペッティ財団のトップ、ディノ・トラペッティが2年以上かけてアイデアを温めてきたこのイベントは、ヴェナリア王宮の複数の「芸術の間」において、2011年9月17日から2012年1月8日まで開催されます。この王宮は8年間に渡るヨーロッパでも最大級の復旧プロジェクトを2007年に終え、現在ではイタリアで観光客数がトップ5に入る文化遺産となっています。<br />  <br />  詳細は<a target="_blank" href="http://eng.italia150.it/La-Venaria-Reale/Fashion-in-Italy-150-years-of-high-fashion">www.italia150.itにて</a></p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Sat, 17 Sep 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara, on the cover]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201192/-/386]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraは1951年創業。このとき現在のプレタポルテ時代を予感させる、キャメルカラーのオーバーコートとゼラニウム・レッドのスーツを発表しました。<br />    2011年はMaxMaraにとって創業60周年の記念すべき年です。<br />  <br />  これを記念して、パリ、北京、ミラノ、東京、ニューヨーク、モスクワにあるMaxMaraのストアでは、スペシャル・ウィンドウ・ディスプレイを行い、Fashion's Night Out 2011イベントを開催します。<br />  <br />  「MaxMara on the cover」ディスプレイでは、世界中で販売されている『ヴォーグ』誌の長い歴史の中で、MaxMara製品が使用されている芸術的な表紙の数々を展示します。</p>  <p>&nbsp;</p>    <p>&nbsp;</p>  <table width="189" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="">      <tbody>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.com.au/">オーストラリア</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.jp/">日本</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.com.cn/">中国</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.com/">ニューヨーク</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.fr/">フランス</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fnoportugal.com/">ポルトガル</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.de/">ドイツ</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.es/">ロシア</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.gr/">ギリシャ</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.es/">スペイン</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.in/">インド</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fnoturkiye.com/">トルコ</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://vfno.vogue.it/">イタリア</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://fashions-night-out.vogue.co.uk/">イギリス</a></td>          </tr>          <tr>              <td>&nbsp;</td>              <td>&nbsp;</td>          </tr>      </tbody>  </table>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 2 Sep 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[RE-TURN | シェン・ウェイのアーティスティック・ヴィジョン]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201182/-/387]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ダンサーであり振付家でもあるシェン・ウェイが、イタリアのレッジョ・エミリアにあるコレツィオーネ マラモッティおよびヴァッリ劇場で公演。<br />    <br />  Re-Turn | シェン・ウェイのアーティスティック・ヴィジョン。2011年10月20日～23日。イタリアのレッジョ・エミリアにあるコレツィオーネ マラモッティおよびヴァッリ劇場にて。<br />  東洋と西洋を絶妙に織り交ぜ、振付家、芸術監督、ダンサー、画家、デザイナーとして多彩な活躍をみせるシェン・ウェイが、レッジョ・エミリアに帰ってきます 。彼は2009年シーズンのフォンダツィオーネ・I・テアトリに招待され、2部作Re- (Part I)とMapを上演しています。今回のプロジェクトはアペルト・フェスティバル 2011（2011年10月7日～11月6日）にも参加しているコンテンポラリー作品です。フォンダツィオーネ・I・テアトリ、およびコレッツィオーネ マラモッティとMaxMaraについては、以下のサイトを参照。<br />  <br />  <a href="http://www.iteatri.re.it/" target="_blank">www.iteatri.re.</a><br />  <a href="http://www.collezionemaramotti.org/en/work-in-progress" target="_blank">www.collezionemaramotti.org</a></p>]]>
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            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 2 Aug 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara フェイス・オブ・ザ・フューチャー®賞]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011614/-/327]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ロサンゼルスにて、ウィメン・イン・フィルムは、2011年のクリスタル+ルーシー賞&reg;の受賞者として以下を発表：</p>  <p>アネット・ベニング、ニーナ・タスラー、ケイティ・ホームズ、パメラ・フライマン、リード・モラノ。</p>  <p>6月16日（木）には、年に1度のチャリティを兼ねたガラパーティが開催されます。会場はビバリーヒルトンホテルのインターナショナル・ボールルーム。</p>  <p>ロサンゼルス (2011年4月5日) &ndash; 1977年以来、ロサンゼルスのウィメン・イン・フィルム (WIF LA) は、世の中の女性が憧れる、最もクリエイティブで力強く、影響力のあるエンターテインメント界の女性にクリスタル+ルーシー賞&reg;を授与してきました。この授賞式では、多くの教育および慈善活動への資金集めも同時に行われます。今年は6月16日（木）に、ビバリーヒルトンホテルのインターナショナル・ボールルームで開催されました。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 14 Jun 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[あなたもMaxMaraチームの一員に！]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201167/-/322]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraグループは、1シーズンに60ものコレクションを世界のマーケットに向けて発表しています。</p>  <p>そのMaxMaraグループが、5人の才能ある若手デザイナーに、6ヵ月間に渡りチームの一員として当社で働くチャンスを提供します。 <br />  <br />  <a href="http://joinus.maxmarafashiongroup.com/">More Information</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 7 Jun 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraブライダル・コレクション、5月12日]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201167/-/323]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>人生で一番大切な日に装うドレスを、リラックスした雰囲気の中で選ぶことができます。ドレスに精通したスタッフに、あらゆる質問も可能。この夢のようなイベントは、ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのストアにて5月12日の12:00 pm～7:00 pmまで開催します。この日はブライダル・コレクションのみの扱いとなり、ゆったりとしたプライベートな空間を楽しむことができます。</p>  <p><a href="../../jp/Collections/Max-Mara-Bridal-Collection">コレクションを参照</a></p>  <p> ダミアーニ並びプラチナとのコラボレーション。<br />  <br />  <img alt="Damiani" src="../../../img/global/logo_damiani.png" style="width: 84px; height: 26px;" />  &nbsp;&nbsp;&nbsp;  <img alt="Platinum" src="../../../img/global/logo_platinum.png" style="width: 36px; height: 39px;" /></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 7 Jun 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Here is The Cube. Evolve. Update. Adapt. Express. Transform]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011413/-/316]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>4月12日-17日のみ。</p>  <p>ミラノサローネ国際家具見本市の開催期間中、 ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraストアで、’S Max MaraのアイコンであるCUBE/キューブが、「Welcome The Cube 2011年秋/冬」として発表、販売されます。</p>  <p>美しさと機能<br />  ソフト・アンド・ライトのデザイン・コンセプト<br />  リバーシブル、アダプタブル、タイムレス<br />  旅行のマスト・アイテム<br />  スポーティ、エレガント、個性的<br />  豊富なアクセサリーでカスタマイズ可能<br />  変化し続ける<br />  発明せよ、モデルチェンジせよ、再考せよ－自分らしく</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 13 Apr 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraとBODUM®、‘make taste, not waste’を発表]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201146/-/315]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ミラノサローネ国際家具見本市の&ldquo;Fuori Salone&rdquo;イベントで、ファッションとデザインを提案。</p>  <p>プレタポルテをいち早く取り入れ、世界的に有名なファッションハウスとして認められているMaxMaraと、デザイン性の高いホーム＆キッチン用品に特化しているデンマーク企業BODUM&reg;は、ミラノサローネ国際家具見本市の開催期間中である4月12日～17日まで、ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのフラッグシップストアにおいて、&ldquo;make taste, not waste&rdquo;と銘打った展示会を開催します。<br />  これはミラノサローネ国際家具見本市の50周年とBODUM&reg;の創業65周年を祝うもので、BODUM&reg;を代表する製品であるコーヒーメーカーのセレクションも展示されます。このコーヒーメーカーはBODUM&reg;を象徴する製品であり、50年以上前に生産された製品も展示されますが、そのデザインは今も非常にモダンで革新的です。</p>    <p>1958年に最初のBODUM&reg; 製品をデザインしたのはクラース・クレーソンです。このサイフォン式コーヒーメーカーSANTOS（現在はPEBO）は、そのシンプルながら独特のデザインで現在も人気の高い製品です。1960年代と70年代には世界で最も広く使用されているコーヒーメーカーでした。</p>  <p>初のフレンチプレス式コーヒーメーカーCHAMBORDは、1974年に生まれました。この製品は、ヨーゲン・ボダムが中心となり、BODUM&reg;デザイングループがデザインしました。このデザイングループは、ほぼ50年にわたってBODUM&reg;製品のデザインと開発に携わっています。<br />  <br />  CHAMBORDはコーヒー豆のアロマを十分に引き出すことができるので、コーヒーのテイスティングを行う世界中のプロたちに愛用されています。</p>    <p>1958年の発売以来、定番となっているCHAMBORD。最もシンプルであり、最もエコなコーヒーメーカーとして、いまだにBODUM&reg;でも人気の高い製品です。一杯のコーヒーを淹れるのに必要なのはコーヒー豆とお湯だけで、ペーパーフィルターなどのゴミが出ないからです。<br />  この精神は、本展示会のキャッチフレーズ、&ldquo;make taste, not waste&rdquo;に生かされています。ここでは、BODUM&reg;を代表する2つのコーヒーメーカー、 PEBO (BODUM&reg;初期製品のひとつ）とCHAMBORD (ゴールドとメタルの2色）が展示されています。</p>    <p>1974年以来、BODUM&reg;は1億個以上のコーヒーメーカーを生産しています。  BODUM&reg;は、日常生活で使いやすく機能的でありながらファッション性も高く、世界中の人々に愛される素晴らしい製品を手頃な価格で提供しています。</p>  <p>MaxMaraは、このような企業であるBODUM&reg;とタッグを組みました。ファッションの世界で個性とスタイルを追求し、情熱、誠意、伝統を重んじて成功を築き上げてきたMaxMaraとBODUM&reg;には、相通ずるところがあると考えたからです。<br />  2011年はMaxMaraにとっても記念すべき年です。<br />  MaxMara Groupは、世界100カ国以上で2,250店舗以上を展開しており、製品ラインにより21のブランドに分かれています。そのすべてに共通しているのは高品質、スタイル、個性を重んじる点であり、これによりMaxMaraは世界でも注目を集めるファッションハウスのひとつになりました。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 6 Apr 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ステファニー・マリンがSportmaxのためにインスタレーションを創作]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201146/-/314]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ミラノサローネ国際家具見本市の&ldquo;Fuori Salone&rdquo;イベントで、ファッションとデザインを提案。</p>  <p>実験的、魅惑的、スペシャル：MaxMaraの中でも、40年以上にわたって高い人気を誇るSportmaxと、流動的で詩的な宇宙を創造する、世界的に有名なフランス人デザイナー、ステファニー・マリン(別名Smarin)がタッグを組み、ミラノサローネ国際家具見本市の開催期間中、スピガ通りにあるSportmaxの新店において、&ldquo;Quando il caso fa le cose per bene&rdquo;という展示会を開催します。</p>  <p>2011年4月12日～17日にSportmaxのストア内にて、ステファニー・マリンは、「Paesaggi da Sogno（夢の風景）」を展示します。これは有名な「リビングストーン」（大きな石のような形のクッション）と、「モバイルシャドウ」（空に浮かぶ雲のように光を通す）のインスタレーションです。またこのあと彼女は、「Nenuphare（睡蓮）」と「Le Hasard（偶然）」と名づけた、色とりどりの椅子などを飾った「可変形態」の動くインスタレーションを発表します。</p>  <p><a href="http://www.sportmax.com/en/sportmax-news" target="_blank">More Information</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 6 Apr 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ワルシャワ、Nowy Swiat 5]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011329/-/313]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2011年3月17日、ワルシャワのNowy Swiat 5に、ポーランドのフラッグシップストアとしてMaxMaraがオープン。</p>  <p>中東欧で有数の規模を誇るストアには、MaxMaraの高級感あふれるコレクションの数々が、ブランド特有のモダンな空間にディスプレイされています。ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるストアと同じニューコンセプトで設計されたヨーロッパでも希少なストアのひとつです。<br />  ピュアな直線や有機的な素材の組み合わせにより、五感に訴え、視覚的に洗練されたコントラスト溢れる空間が生み出されました。<br />  「エクステリアと対話するボックス」。このコンセプトにより周囲となめらかに調和しながらお客様を店内に誘引し、回遊させるダイナミックで進歩的なスペースが創造されました。サプライズに満ちた環境は、五感を刺激するショッピング体験を提供します。</p>  <p><br />  <br />  <a href="/jp/Varsavia-Opening">ビデオを見る</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 29 Mar 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[COPYRIGHT ITALIA, brevetti, marchi, prodotti 1948-1970]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011325/-/312]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ローマのピアッツァ・デリ・アーカイヴィ 27にある国立中央アーカイブスでは、2011年3月25日から7月3日まで、  &ldquo;COPYRIGHT ITALIA, brevetti, marchi, prodotti 1948-1970&rdquo;国立中央アーカイブスの後援を受け、ボッコーニ大学とISTATTの協力のもと開催されています。</p>  <p>1948年から1970年は、イタリアが国としての独自性を育み、社会的な発展を遂げるなど、重要な出来事が数多く起こった時期です。この展覧会は、個々のイタリア人の才能と組織による研究やビジネス活動によって生まれた創造性と革新性に溢れる製品などを紹介しています。こうした事例をひとつひとつ紹介することによって、イタリアを象徴する革新的な&quot;Made In Italy&quot;の製品が、いかに創造性に富み革新的であるかを示しています。</p>  <p>&nbsp;</p>    <p>MaxMaraも、革新的なイタリア製品を生み出し、ファッション界においてイタリア製品のすばらしさをアピールしている企業として、この展覧会の一翼を担っています。創業者アキーレ・マラモッティの革新的なヴィジョンにより、イタリア、レッジョ・エミリアのメゾンとして生まれたMaxMaraは、工業製品でありながらhaute de gamme（ハイ・エンド）である服を提供し、服飾業界に革命をもたらした企業として認識されています。<br />  <br />  <br />  <a href="http://www.acs.beniculturali.it/index.php?it/229/copyright-italia" target="_blank">More Information</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 25 Mar 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara Art Prize for Women]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011324/-/311]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>アンドレア・ビュットナー: The Poverty of Riches（富める者の貧困）<br />  2011年4月1日～10日、ギャラリー1</p>  <p>ホワイトチャペルギャラリーで、マックスマーラ アートプライズ フォーウィメンを受賞したアンドレア・ビュットナーの作品を展示。協賛：ホワイトチャペルギャラリー</p>  <p><a target="_blank" href="http://www.collezionemaramotti.org/en/The-Prize">More Information</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 24 Mar 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Find Your Self and lose the rest（自己を発見し、自分以外は捨てろ） ]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011311/-/310]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>「Elle」誌の編集者、エヴァ・ジェラルディーニ・フォンタネッリが、ミラノのスピガ通りにあるSportmaxの新しいフラッグシップストアについてのビデオ、&ldquo;Find Your Self and lose the rest（自己を発見し、自分以外は捨てろ）&rdquo;に出演しています。<br />  <br />  <br />  <a href="http://www.sportmax.com/en/sportamax-news" target="_blank">ビデオを参照</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 11 Mar 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Sportmaxミラノコレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011222/-/308]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2月26日の2:30 pm (イタリア現地時間)から、オンラインでミラノコレクションを配信。</p>  <p><br />  Sportmax<br />  2011年 秋/冬</p>  <p><br />  <br />  <a href="/jp/Fashion-Show/SportMax/Video/1/2">ミラノコレクションを参照</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 22 Feb 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraミラノコレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011222/-/307]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2月24日の11:30 am (イタリア現地時間)から、オンラインでミラノコレクションを配信。</p>  <p>MaxMara<br />  2011年 秋/冬</p>  <p><a href="/jp/Fashion-Show/MaxMara/Video/1/2">ミラノコレクションを参照</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Tue, 22 Feb 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Sportmax、ミラノ、スピガ通り]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011218/-/306]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>Sportmaxは、豊かな歴史と先進的なアプローチにより40年以上MaxMaraグループの最も重要なラインのひとつとして位置づけられてきました。10年にわたり流通ネットワークが進められた結果、SportmaxはMaxMaraグループのフィロソフィにのっとり、新たなリテールプロジェクトを開始します。これはSportmaxを五感で体験していただくことを目的とした、「ハイエンド ライフスタイル ショップ」という新たなコンセプトです。</p>  <p>Sportmaxはミラノ、パリ、モスクワ、香港、上海、そしてニューヨークのプレステージが高いショッピングストリートにストアを展開していますが、今年から既存ストアのリノベーションと新店のオープンを行い、ニューコンセプトを体現します。  生まれ変わるSportmaxのストアは、世界屈指の建築家によって新たなデザインコンセプトを表現し、独自のアイデンティティをより具体的に示すことで、マーケットでの存在をグローバルに強化していきます。</p>    <p>ニューコンセプトの第1弾としてミラノのスピガ通り(Via della Spiga)にあるフラッグシップストアを、同じスピガ通り20番地に移転して新たなフラッグシップストアとしてオープンします。デザインは、建築家ヴィンチェンツォ・ディ・コティ氏が手掛けています。</p>  <p>このストアは売場面積250㎡、2階建ての構造となっており、通りに面する4つの大きなウィンドウが特徴的です。設計コンセプトは、メインエレメントである黄褐色の単色使いによってモノクロの空間的拡がりを創り、建築とファニチャーのさりげない調和を図ります。</p>  <p>店内は、柔らかなライティングが光沢のある面に反射したり、マットな床や壁に吸収されて異なる表情を醸し出します。<br />  1階はモダンでありながら決してミニマリスティックではありません。ざらざらとしたテクスチャー、マットなエイジドガラス、鉄、真ちゅう、木材または樹脂加工されたフローリングなど、さまざまなシェイプやマテリアルが美しく融合したスペースが拡がります。</p>    <p>2階はミラネーゼ独特のエレガンス溢れるライフスタイルを反映したスペースとなっています。洗練されたオーク材のフローリングやクラシックなウォールペイントなどは、コンテンポラリーに復元され、より洗練を極めたインテリアとして透明なガラスを通し芸術品のような輝きを放っています。</p>  <p>設計を担当したヴィンチェンツォ・ディ・コティ氏は、コンテンポラリーとヴィンテージ要素のコントラストに対しては、「このストアがオープンする場所、その街の昔からの伝統的要素や建築特性を再発見し、現代に生かす」という意図がこめられていると語っています。</p>  <p>過去と現在の融合は、ヘリテージを重んじ、常にその時代の先進的なスタイルを追い求めるSportmaxのフィロソフィを象徴しています。</p>  <p>新しいフラッグシップストアではSportmax、Sportmax Beachwear、そしてSportmax Codeのコレクションとフルラインナップされたアクセサリーを展開し、お客様のさまざまなオケージョンやニーズに応えます。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 18 Feb 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ブダペスト、21, Andrassy ùt]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011214/-/305]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraは、「東欧のパリ」と呼ばれるブダペストの中心地に、新店をオープンします。住所は21, Andrassy &ugrave;t、売場面積は１階、2階合わせて300㎡におよびます。</p>  <p>歴史的な建造物にオープンするこのストアは、最近改修されたばかりの昔ながらの壁に、金属やガラスなどのモダンな装飾が施されており、伝統と現代的で力強いエレガンスがバランスよくミックスしています。</p>  <p>店内は、それぞれの部屋が異なるテイストのインテリアやファニチャーで仕上げられ、中央にある堂々とした大きな階段を使って、1階から広々とした2階のホールへと上ることができます。</p>  <p>MaxMara、MaxMara Accessori、MaxMara Elegante、MaxMara Studio、'S MaxMara、Sportmax、Sportmax Code、Weekend by MaxMaraを展開しています。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 14 Feb 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[トーマス・シャイビッツ、The River and its Source（川とその源流）]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201124/-/304]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>レッジョ・エミリアにあるコレツィオーネ マラモッティでは、現在コンテンポラリー・アート界において最も重要なドイツ人芸術家のひとりであるトーマス・シャイビッツ（2005年のヴェネチア・ヴィエンナーレにおいてドイツ館を担当）の絵画と彫刻の展覧会を開催。</p>  <p>シャイビッツの作品は、象徴的、また造形的な要素で構成されます。これらの要素は、歴史的に培われてきた視覚文化であるマスコミ、新聞、雑誌、広告、さらには映画を取り上げ、象徴的なイメージからインスパイアされたフィギュアやサインを抽象的に構成しています。<br />  しかしアートの絵画的な構成において、これらの要素は常に大局的な展望によって示されます。そしてこの大局的な展望というのは、シャイビッツの進化し続ける形式言語において、変わることのない特徴です。<br />  シャイビッツの彫刻も、これと類似したプロセスをたどっています。シャイビッツは集合的なイメージをシステマティックに探索し、そこから収集した複数の像を入れ換え、これらを密閉するようにして、遊び心いっぱいの造詣フォルムに変換します。彼の得意とするところは、再度、発明することなのです。</p>  <p>このような理由から、シャイビッツの展示会では通常、絵画と三次元の作品が共に展示されます。この2つは彼の日常的な作業でも共存しています。</p>    <p>コレツィオーネ マラモッティでのシャイビッツの展示は3枚の大きな絵画と1つの彫刻で構成されていますが、この彫刻はこれら絵画のイメージを三次元に膨らませたものではなく、またこれらの絵画もこの彫刻の形を二次元上に再現したものでもありません。彫刻は未知の言語を基にした象形文字の記念碑のように見えるかもしれません。また3枚の絵画では、立体を平面上に表現するバウハウスとシュプレマティズムの神話を想起させる抽象的な世界が展開されています。</p>  <p>またこの展覧会では、ある芸術本も展示されています。これはシャイビッツの作品の拠り所となっている、シャイビッツ自身が選んだ画像や絵画のセレクションです。この本では、各章で展示会に出展されている彼の作品ひとつひとつに焦点を当て、その作品の創造の基になったアイデアとプロセスについての見解が述べられています。リ・オリィから出版されたこの本には、イタリア語と英語によるマリオ・ディアコノの解説も含まれています。</p>  <p><a href="http://www.collezionemaramotti.org" target="_blank">More Information</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 4 Feb 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Decode the Cube（キューブを解こう）]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2011114/-/303]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraは、当社初のiアプリ、 Decode the CubeをSummer Cubeの画像にアップデート。Cube</p>  <p>コレクションが春夏シーズンに向けてデザインされるのは、初めてのこと。</p>  <p>Decode the Cubeは、プレーヤーの記憶力を試す、双方向性のパズルです。2011年 春/夏 Cubeキャンペーンの画像を使用したルービック・キューブのような立方体の各面を、プレーヤーは記憶を頼りに回転させて、元の画像を再現します。</p>    <p>'S MaxMara Summer Cubeは、カスタマイズが可能なシベリアングースのダウン・ジャケット、パーカ、コートのコレクション。さまざまなシルエットのものが用意されており、すべてリバーシブルで、コーディネイトされたキューブ形のバッグにコンパクトに納めることができます。春/夏のカラーはさまざまなトーンのグリーン、ブルー、レッド、ピンク、オレンジで、これまでの秋/冬のスタイルよりも軽量です。付け替え可能なアクセサリーには、リネンとスエードにクリスタルをあしらったカフス、フードの縁取り（共にリバーシブル）、シルク、コットン、カシミヤのスカーフ、フード、シュラッグ、グローブがあります。</p>  <p>More Information</br><a href="http://www.decodethecube.com/" target="_blank">decodethecube.com</a></br><a href="http://www.welcomethecube.com/" target="_blank">welcomethecube.com</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 14 Jan 2011 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraブライダル・コレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20101117/-/297]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraはこのブライダルコレクションのプロジェクトで、近年、結婚の準備期間が短期化し、より現代的でプレタポルテ嗜好のニーズに対応すべくウェディングドレスのコンセプトを再定義しました。</p>  <p>このアイデアは、これまでは限られたストアでいくつかのスペシャル・アイテムとしてデザインされていたものを、現在はさらに拡げ、40モデル以上を展開。シンプルなドレスから、より凝ったデザインのドレスまで、世界中で販売されています。</p>  <p>ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのニューストアでは、花嫁のためのゆったりとしたプライベートな空間を提供しています。<br />  ロマンティックな魅惑とエレガントなミニマリズムを目指した2011年のコレクションは、 アトリエでのフィッティングに何時間もかけたくないという忙しい現代女性のためにデザイン。</p>    <p>ドレスの色は、白といってもそのトーンはミルクホワイトやアイボリーなど多様で、メイクアップは透明度の高いパステルを基調としています。 <br />  MaxMaraはウェディングドレスだけでなく、靴、ヴェール、グローブ、ビジューフラワーなど、あらゆるアクセサリーも展開。<br />  人生で一番大切な日に装うドレスを、プロフェッショナルでリラックスした雰囲気の中で選べ、ドレスに精通したスタッフにあらゆる質問もできる、この夢のようなイベントはMaxMaraウェディング・ツアーとして、イタリアの一部のストアで行っています。</p>  <p>このツアーは12月から開始され、次のイタリア各都市で順次行われます。ボローニャ、バーリ、ローマ、ナポリ、パレルモ、カターニャ、メッシーナ、トリノ、パドヴァ、フィレンツェ。<br />  各イベントは15:00スタート。予約をお勧めします。</p>  <p>このコレクション自体は、以下のイタリア各都市で発表されます。レッジョ・エミリア、レッチェ、ジェノヴァ、ローマ、モデナ、ピアチェンツァ、ペスカーラ。予約をお勧めします。</p>  <p><a href="/jp/Collections/Max-Mara-Bridal-Collection">ブライダル・コレクションを参照</a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 17 Nov 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[「Marie Claire」誌のPrix De La Mode（モード賞）]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20101112/-/296]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2010年11月11日に、アムステルダムにある有名なコンサートホール、コンセルトヘボウにて、「Marie Claire」誌のPrix De La Mode（モード賞）授賞式が開催されました。</p>  <p>このイベントでは、次の部門でファッション賞が授与されました。</p>  <p>MaxMara　ベスト・ファッション・ハウス賞<br />  Tjitske Reidinga　ベスト・スタイル・アイコン賞<br />  Patricia Van Der Vliet　ベスト・モデル賞<br />  Vivienne Westwood　生涯功労賞<br />  Spijkers en Spijkers　オランダ・ベスト・デザイナー賞<br />  Vanessa Bruno　世界ベスト・インターナショナル・デザイナー賞<br />  EmilioPucciのPeter Dundas　ベスト・クリエイティブ・ディレクター賞<br />  Olcay Gulsen　ベスト・ファッション・アントレプレナー賞</p>  <p>&nbsp;</p>    <p>MaxMaraがベスト・ファション・ハウス賞を受賞したのは、以下の理由によるものです。<br />  ベスト・ファション・ハウス<br />  MaxMara<br />  今年はキャメル・コートの冬。これはつまり、MaxMaraの冬ともいえます。アイコンコートである「101801」をはじめとする、MaxMaraのキャメル・コートはエレガントで時代を超越しており、80年代以来、世の中の多くの女性が最も手に入れたいと願っているアイテムです。MaxMaraは定番となるコートを創造しただけでなく、その後も新たなテイストを加え続けています。ビジネススーツ、エレガントなトップス、カクテルドレス、ツイードコートなど、MaxMaraは女性のワードローブに欠かせないウェアを提供し続けています。</p>  <p>画像：<br />  MaxMara Eleganteを着た『Marie Claire』誌の編集長、MaxMara Eleganteを着たニコラ・ガーバー・マラモッティ、ピーター・デュンダス。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 12 Nov 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara、アテネのフラッグシップストア]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20101025/-/294]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2010年 秋/冬</p>  <p>アテネのKolonaki Center （コロナキ・センター）にMaxMaraのフラッグシップストアがオープン。</p>  <p>新アクロポリス博物館にて、ガラ・パーティが開催されます。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p><a href="/jp/Athene">ビデオを参照</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 25 Oct 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Decode the Cubeをプレーして、ミラノ旅行を当てましょう]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010922/-/293]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>Decode the Cubeをプレーして、ミラノ旅行が当たるプレゼントに応募しましょう！ 賞品は2つ。1回プレーする毎に、1週間に1度、'S MaxMara Cubeのコートが当たります。また3回プレーすると、特賞としてミラノ旅行が当たります！</p>  <p><a target="_blank" href="http://www.decodethecube.com/">More Information</a></p>  <p><br />  &nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 22 Sep 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraミラノコレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010920/-/292]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>9月25日の12:30 pm (イタリア現地時間)から、maxmara.comでミラノコレクションをライブ配信。</p>  <p>MaxMara<br />  2011年 春/夏</p>  <p>&nbsp;</p>  <p><a href="/jp/Fashion-Show/MaxMara/Video/">ミラノコレクションを参照</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 20 Sep 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Sportmaxミラノコレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010920/-/291]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>9月23日の9:30pm (イタリア現地時間)から、maxmara.comでミラノコレクションをライブ配信。</p>  <p>Sportmax<br />  2011年 春/夏</p>  <p><a href="/jp/Fashion-Show/SportMax/Video/">ミラノコレクションを参照</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 20 Sep 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[VOGUE FASHION'S NIGTH OUT MaxMara The Icon]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010826/-/290]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>「VOGUE」誌のFashion&rsquo;s Night Outに合わせ、MaxMaraは複数のストアにて、ブランドを代表する製品であるキャメル・コートのスペシャル・ディスプレイを展開します。<br />  キャメル・コートを、同じくキャメルカラーの人気アイテムと組み合わせて提案。そしてこのスタイルには&ldquo;MaxMara The Icon&rdquo;のスペシャル・ラベルが表示されます。<br />  パオロ・ロベルシ、リチャード・アヴェドン、スティーブン・マイゼル、近年のクレイグ・マクディーン、マリオ・ソレンティによって撮影されたこれまでの素晴らしいキャンペーンヴィジュアルも展示。</p>  <p>現在では、キャメル・コートは冬のマスト・アイテムであり、あらゆるファッションショーの定番です。<br />  またキャメル・コートは、常にMaxMaraの世界的成功の象徴でもあります。</p>    <p>パリ、北京、ミラノ、東京、ニューヨーク、モスクワでは、MaxMaraのストアにてVogue Fashion&rsquo;s Night Outを開催。キャメル・コートだけでなく、カシミヤのテイラードスーツ、パンツ、スカートや、アクセサリーも合わせ、ピュア・キャメルの&ldquo;MaxMara, the Icon&rdquo;として販売します。</p>  <p>時代もファッションも変化し続けるものですが、仕立ての良いMaxMaraのキャメル・コートは、時代を超えて定番であり続けています。<br />  それはまさに、真のデザインオブジェと言えるものです。</p><br />  <table width="200" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">      <tbody>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.com.au/" target="_blank">オーストラリア</a></td>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.com" target="_blank">ニューヨーク</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.com.cn/" target="_blank">中国</a></td>              <td><a href="http://www.fnoportugal.com/" target="_blank">ポルトガル</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.fr/">フランス</a></td>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.ru/" target="_blank">ロシア</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.de/" target="_blank">ドイツ</a></td>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.es/" target="_blank">スペイン<br />              </a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.gr/" target="_blank">ギリシャ</a></td>              <td><a href="http://www.style.co.kr/vogue/vfno/" target="_blank">韓国</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.in/" target="_blank">インド</a></td>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.com.tw/" target="_blank">台湾</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://vfno.vogue.it/" target="_blank">イタリア</a></td>              <td><a href="http://www.fnoturkiye.com/" target="_blank">トルコ</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://www.fashionsnightout.jp/" target="_blank">日本</a></td>              <td><a href="http://fashions-night-out.vogue.co.uk/" target="_blank">イギリス</a></td>          </tr>      </tbody>  </table>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 26 Aug 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[SportmaxはVOGUE FNOで“Carte Blanche”の第2章を実施]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010826/-/286]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>&ldquo;Carte Blanche&rdquo;は、アーティストが製品開発の決定事項で中心的役割を果たすSportmaxのカプセルコレクションで、今回、第2章として再び実施されました。 <br />  第1章は2009年に発表され、フリストフ・ブランケル（「Purple」誌や「Le Figaro」のアート・ディレクターで、世界的に有名なアーティスト）が参加しました。今回は、アメリカ人ミュージシャンでヴィジュアル・アーティストでもあるキム・ゴードン (Sonic Youth)が参加します。</p>  <p>ミラノ、モスクワ、ニューヨークで開催されるVOGUE FASHION'S NIGHT OUTでは、キム・ゴードンとSportmaxがコラボレーションした&ldquo;Carte Blanche by Kim Gordon&rdquo;のワールド・プレミアを行います。3つの限定ヴァージョンであるこのコレクションは、9月10日のイベントでその内容が明らかになります。イベントでの音楽は、キム・ゴードンの夫でソニック・ユース結成以来のメンバーであるサーストン・ムーアがセレクトします。</p>    <p>800のアイテムがリリースされるカプセル・コレクションは、アーティストと森林、木々、葉脈といった自然との関係にインスパイヤされたものであり、解釈に検討を重ね、一部にメタリック・インクと黒のアクリル絵の具を使用した水彩画の技術を用いて、念入りに仕上げられています。</p>  <p>Carte Blancheコレクションで、キムはその日常生活について語っています。それは、ニューヨークのきらびやかな生活とはかけ離れたもので、緑に囲まれ、自然と直接触れ合えることに喜びを感じる生活だと言います。</p>    <p>アーティストの紹介 <br />  多彩な才能を持つキム・ゴードンを、短い文章で紹介するのは難しいことです。</p>  <p>ソニック・ユース &ndash; 1980年代初めにキム・ゴードンとサーストン・ムーアが中心となって立ち上げたバンド。これまで約20枚のアルバムを発表しており、REM、ニルヴァーナ、U2と並び過去20年間で最も重要なロックバンドのひとつです。<br />  その実験的でクリエイティブなアプローチにより、ソニック・ユースはインディー・ロックシーンの発展において、先駆者として重要な役割を果たしてきました。彼らのあとに生まれたニルヴァーナ、パール・ジャム、マッドハニー、サウンドガーデンなどグランジの数多くのバンドは、ある意味、彼らの影響を受けているものと思われます。</p>    <p>キム・ゴードンにとってバンドとしてのキャリアも非常に重要ですが、彼女の活躍はソニック・ユースだけにとどまりません。美大生だった彼女はッリー・ガゴシアンのアート・ギャラリーで働いたことがあり、「Artforum」誌での執筆経験もあります。また、さまざまな展覧会も企画。さらにミュージック・ビデオの監督を務めたこともあり、ガス・ヴァン・サント監督の映画「ラストデイズ」では演技を披露しています。また自身のファッションブランドも2つ（X-GirlとMirror/Dash）経営しています。  しかしこれでも十分ではないとばかりに、Kim Gordonはビジュアル・アートの世界でもキャリアを築いています。いくつかの本を出版し、世界中の著名なギャラリーや美術館で何度も展覧会を開いています。</p>  <p>最近では、ニューヨークのJohn McWhinnieギャラリーで、&ldquo;The Noise Paintings&rdquo;（ノイズの絵画）という展覧会を開きました。またKS Artで&ldquo;Performing/Guzzling&rdquo;（パフォーミング／飲んだくれる）という展覧会を開き、同名の本が大手出版社のRizzoli USAから出版されています。</p>  <p>このように幅広く活躍するキム・ゴードンが、女性誌の表紙を飾ったり、女性のライフスタイルの絶対的なシンボルとなるのは驚くことではありません。彼女の影響力は音楽の世界だけでなく、文化、ファッション、アートなどさまざまな分野に及んでいます。</p>    <p>コンセプト<br />  Carte Blancheとは、「本人のコンセプトで自由に」ということを意味しています。そして今回のCarte Blanche は、キム・ゴードンがさまざまな決定プロセスに参加した、初のSportmaxコレクション・プロジェクトです。 <br />  Carte Blancheは元々フランス語で「白い紙」を意味し、かつてのスペルは&ldquo;Charte Blanche&rdquo;でした。15世紀には「自由企業」とも訳されたこの意味は、その後戦争で「無条件降伏条約」の意味を持つようになりました。これは戦争で負けた側が何も書いていない紙に署名だけして勝った側に送り、どんな条件でも飲むことを約束したことに由来しています。</p>  <p>Carte Blancheが英語にも登場するようになったのは1700年のことで、当時は文字そのままの「白い紙」の意味で使用されていました。その後、現在の「本人のコンセプトで自由に」を意味するようになったといわれています。</p>    <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <table width="200" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">      <tbody>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.com.au/">オーストラリア</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.com">ニューヨーク</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.com.cn/">中国</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fnoportugal.com/">ポルトガル</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a href="http://fashionsnightout.vogue.fr/">フランス</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.ru/">ロシア</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.de/">ドイツ</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.es/">スペイン<br />              </a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.gr/">ロシア</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.style.co.kr/vogue/">韓国</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://fashionsnightout.vogue.in/">インド</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.com.tw/">台湾</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://vfno.vogue.it/">イタリア</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://www.fnoturkiye.com/">トルコ</a></td>          </tr>          <tr>              <td><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.jp/">日本</a></td>              <td><a target="_blank" href="http://fashions-night-out.vogue.co.uk/">イギリス</a></td>          </tr>      </tbody>  </table>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 26 Aug 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara Accessori、「Margaux/マルゴー」を発表]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201082/-/289]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2010年 秋/冬シーズンに向けて、 MaxMaraはブランドを代表する新たなバッグとしてMargaux/マルゴーを発表。人混みの中に埋もれたくない女性にぴったりのバッグです。余計な装飾を省いたシンプルながら洗練されたシェイプで、細部まで丁寧に仕上げられています。 美しい縫い目と、両サイドから開けられるリング状のファスナー、少し底の部分が大きい台形型により、優れたデザイン性の中に小粋さも見て取れます。</p>    <p>2サイズで、素材は2種類。よりクラシックなヴァージョンでは、素材はなめらかなカーフスキンを用い、色はブラック、タンカラー、パープル、レッド。よりトレンドを意識したヴァージョンでは、素材は光沢仕上げのバッファローレザーで、色はピューターグレイ、シルバー、オールドゴールド。</p>    <p>Margauxはたとえば忙しく仕事に取り組む職場でも、女性らしさが求められる日常でも、MaxMaraを纏った女性をあらゆるシーンで輝かせるよう演出します。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 2 Aug 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ウィメン・イン・フィルム]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010527/-/279]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>カリフォルニア州ロサンゼルス &ndash; 1977年以来、ロサンゼルスのウィメン・イン・フィルム  (WIF, LA) は、世の中の女性が手本とするような、最もクリエイティブでダイナミックであり、社会的な活動にも熱心なエンターテインメント界の女性にクリスタル+ルーシー賞&reg;を授与してきました。<br />  今年は、WIF, LAが行う教育および慈善活動への募金を募るディナー・パーティが6月1日（火）にハイアット・リージェンシー・センチェリー・プラザ・ホテルのロサンゼルス・ボールルームで開催されます。</p>  <p>MaxMara のフェイス・オブ・ザ・フューチャー&reg;（Face of the Future）賞は、ウィメン・イン・フィルムの2006年クリスタル+ルーシー賞&reg;の授賞式において初めて授与されました。この賞は、映画やテレビでの活躍により女優としてのターニング・ポイントを迎え、社会貢献が認められた女優に贈られる賞で、受賞者の演技を通じた功績と、個人的なスタイルや優美さを表彰するものです。過去の受賞者には、エリザベス・バンクス、ジェニファー・グッドウィン、マリア・ベロがいます。2010年のMaxMaraフェイス・オブ・ザ・フューチャー&reg;賞の受賞者は、ゾーイ・サルダナです。</p>    <p>彼女は2009年夏の大ヒット作「スタートレック(Star Trek)」とともに、前代未聞の一大社会現象を巻き起こした映画「アバター(Avatar)」のヒロインを演じ、その新鮮な美しさ、知性、活力、ウィットで観客と批評家を魅了。次の出演作は2010年4月公開予定のスクリーン・ジェムズの「ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式(Death at a Funeral)」、ワーナー・ブラザーズの「ルーザーズ(The Losers」。その他これまでに出演した主な作品として、「センターステージ(Center Stage」「ゲス・フー/招かれざる客(Guess Who)」「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち(Pirates of the Caribbean: The Curse of the Black Pearl)」「ターミナル(The Terminal)」などが挙げられます。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>クリスタル+ルーシー賞&reg;の授賞式では、次の各賞も授与されます。</p>    <p>ドナ・ラングレー <br />  2010年クリスタル賞（Crystal Award for Excellence in Film）<br />  有名プロデューサーでユニバーサル・ピクチャーズの共同会長<br />  コートニー・コックス<br />  2010年ルーシー賞（Lucy Award for Excellence in Television）<br />  コートニー・コックスは、アメリカNBCのエミー&reg;賞受賞コメディ番組「フレンズ」で、神経質だが愛すべきモニカ・ゲラーを演じて国民的女優となりました。</p>  <p>リサ・チョロデンコ<br />  2010年ドロシー・アーズナー・ディレクターズ賞<br />  アネット・ベニングとジュリアン・ムーア出演の映画「キッズ・オールライト」で注目された映画監督。</p>  <p>シンシア・プシェック<br />  2010年コダック・ビジョン賞<br />  高い評価を得ているABCのドラマ・シリーズ「ブラザーズ＆シスターズ」の監督。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 27 May 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ジェイコブ・キャッセイ]]>
            </title>
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                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201057/-/277]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ニューヨークを拠点に活躍する26歳のジェイコブ・キャッセイが、イタリアで初の展覧会を開催。</p>    <p>彼の作品は、強力でコンセプチュアルな刻印に、写真技法に関する深い知識とミニマリストな精密さを結びつけ、これらを絵画の技法へと変換しています。<br/>  コレツィオーネ マラモッティでは、Pattern Roomに新作10点から成る巨大なインスタレーションを展示しています。</p>    <p>レフ板のようにミラーメッキ加工を施したキャンバスは、その下に描かれた絵画をゴーストのように浮かび上がらせ、同時にキャンバスの周囲にある物体や人々の光と影を映し出し、常に変化します。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 7 May 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[マリック・シディベ]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201057/-/276]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p><a href="http://www.collezionemaramotti.org/en/News-Malick-Sidibe">コレツィオーネ マラモッティ</a>は、アフリカの写真家であるマリック・シディベのイタリアにおける最も重要な展覧会“La vie en rose”を開催します。</p>  <p>独立を勝ち取り、新たな文化的・社会的活力に溢れていた1960年代から70年代のマリ共和国創成期を切り取った50枚以上のモノクロ写真で構成される展覧会。シディベはマリの首都バマコの夜景、クラブでのパーティの様子、西洋の音楽に合わせて踊る人々、人生に熱い思いを寄せる若者の姿を撮影しています。<br />  これらの写真に加えて、彼が長年興味を抱き続けてきたスタジオ撮影による一連のポートレートも展示。この写真でシディベは、自然体の人々の美しさを伝えようとしています。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 7 May 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[One Week Only]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201049/-/275]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p><!--[endif]--><o:p></o:p>4月14日から</p>  <p>ミラノサローネ国際家具見本市の期間中、 ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのストアで、'S MaxMaraのアイコンであるCube/キューブが、<a href="http://www.welcomethecube.com/">「Welcome The Cube 2010年 秋/冬」</a>で初めて発表され、販売されます。</p>  <p>美しさと機能<br />  ソフト・アンド・ライトのデザイン・コンセプト<br />  リバーシブル、アダプタブル、タイムレス<br />  旅行のマスト・アイテム<br />  スポーティ、エレガント、個性的<br />  豊富なアクセサリーでカスタマイズ可能<br />  変化し続ける<br />  発明せよ、モデルチェンジせよ、再考せよ-自分らしく</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p><br />  <br />  <br />  <!--EndFragment--></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 9 Apr 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[“Questo sono io”]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201049/-/274]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>サローネ国際家具見本市の期間中に、ロレンツォ・ダミアーニがインスタレーションを発表。<br />  この作品で彼は、アイデアを具体化する前のデザイン・プロセスを示すのに理想的な作業スペースを創出しました。</p>  <p>MaxMaraストア<br />  ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通り<br />  4月13～17日・19日 10.00-19.30<br />  4月18日 10.30-19.30</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 9 Apr 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[SportmaxとBodum ジョイント企画　‘Keep the Pot Boiling’]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/201049/-/273]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ミラノサローネ国際家具見本市の&ldquo;Fuori Salone&rdquo;イベントで、ファッションとデザインを提案。</p>  <p>MaxMaraグループの中核となるファッションを生み出しているSportmaxと、デザイン性の高いホーム&amp;キッチン用品に特化しているデンマーク企業BODUM&reg;は、2010年のミラノサローネ国際家具見本市の開催期間中、4月13日～19日までミラノのスピガ通りにあるSportmaxのストアにて、&ldquo;Keep the Pot Boiling&rdquo;と銘打った展示会を開催します。</p>    <p>この展示会は、20世紀の偉大なイタリア人建築家で工業デザイナーであるエットレ・ソットサスに光を当てています。</p>  <p>ミラノサローネ国際家具見本市では、ソットサス・アッソチャーティが1988年にデザインしたETTORE電気ケトルを初めて展示。22年後の現在もこのケトルはBODUM&reg;により生産されています。</p>  <p>ソットサス はこの電気ケトルで、形や素材（スチール、プラスチック、シリコン）だけでなく、その色使い（特にパステルカラー）にも遊び心を発揮しています。ETTORE電気ケトルにはスカイブルー、レモン、ペールグリーン、ホワイトの4色があり、BODUM&reg; の2010年コレクションにぴったりです。この明るい色調は、前向きなエネルギーを感じさせ、キッチンを楽しく賑やかな場所に変えてくれます。<br />  また、少ない消費電力でお湯を沸かすことができるため、フレンチプレス式コーヒーメーカーには不可欠の一品で、BODUM&reg;製品の中でも昔から人気のある商品です。おいしいコーヒーに不可欠なお湯を沸かすために、ETTORE電気ケトルは最もエコな商品のひとつです。</p>    <p>ETTORE電気ケトルと一緒に、BODUM&reg;はPAVINAも展示。これは白いセラミックのカップと透明なグラスのコレクションで、カラー・シリコン製のバンド、滑り止めや耐熱のパーツなどが楽しさを添えています。</p>  <p>これらの製品は、ミラノのスピガ通りにあるSportmaxのストアで展示されています。Sportmaxは、1960年代末に「スウィンギング・ロンドン」の影響を受けて、クリエイティブでフェミニンなドレスを好み、いろいろな要素を取り込もうとする革新的な若い女性に向けて誕生したブランドです。こうしたSportmaxのコレクションは、エネルギー溢れる&ldquo;Fuori Salone&rdquo;イベントで常連となり、現在に至っています。</p>  <p>SportmaxとBODUM&reg;のコラボレーションは今回が2度目で、ファッションと家庭用品と分野は違うものの、強い相乗効果があること、また現代の社会においてはどちらも生活に密着した重要な要素であることをを示しています。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 9 Apr 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraアートプライズ フォー ウィメン]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010319/-/271]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>第3回の候補者が次のように発表されました。</p>    <p>ホワイトチャペル・ギャラリーとの共催で授与される第3回MaxMaraアートプライズ フォー ウィメンの候補として次の3名が発表されました。審査員は、ホワイトチャペル・ギャラリーのディレクターで、今回審査委員長でもあるイウォナ・ブラスウィック、アーティストのフィオナ・バナー、ギャラリストのアリソン・ジャック、アートコレクターのヴァレリア・ナポレオン、芸術評論家のポリー・ステープルが務めます。<br />  MaxMaraアートプライズ フォー ウィメンは、イギリスを拠点に活躍する女性アーティストの育成と発展のために創設され、彼女達がその可能性を最大限に生かして、新たな芸術作品を生み出せるチャンスを与えることを目的としています。賞品のひとつは、イタリアでの6カ月間の生活です。その後、作品はコレツィオーネ マラモッティに提供され、ホワイトチャペル・ギャラリーでの2011年春の展示会に出品、販売されます。</p>    <p>今回の候補者は、ベッキー・ベースレイ、アンドレア・ビュットナー、エリザベス・プライスの3人です。</p>    <p>候補者3人が審査委員会へ作品を提出し、受賞者は2010年3月に発表されます。受賞者はその後6カ月に渡ってイタリアで生活し、その間にプロジェクトが実行されます。同プロジェクトは、2つのパートに分かれ、まず2010年4月26日からはローマにあるアメリカンアカデミーに、その後はビエッラにあるピストレット財団に滞在します。</p>    <p>MaxMaraファッショングループのオーナーであるマラモッティ一族は、コンテンポラリーアートの収集家として有名です。アートプライズ フォー ウィメンは、ファッション・ブランドが設立したイギリスでは初めての芸術賞であり、当社が芸術と女性を重視していることを反映しています。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 19 Mar 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[「Glamour」誌を買ってSportmaxを当てよう]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010318/-/270]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>&ldquo;VINCI CON GLAMOUR LA MODA DI SPORTMAX&rdquo;（「Glamour」誌を買ってSportmaxを当てよう）キャンペーンに応募しましょう</p>  <p>（2010年5月18日まで実施)2010年4月号、通算第218号の「Glamour」誌についているクーポン券に必要事項を記入し、2010年4月30日までに下記に示すMaxMaraまたはSportmaxのストアを訪れ、専用の「Glamour」ボックスに応募してください。<br />  3人のラッキーな読者に、Sportmax 2010年 春/夏コレクションの新作が当たります。</p>  <p>また3月30日にミラノのスピガ通りにあるSportmaxを訪れると、ショッピングチケットがもらえるチャンスがあります。ストアは朝10時にオープンし、12.30 am、2 pm、5.30 pm、7 pmの4回にわたって抽選が行われ、それぞれ600ユーロのショッピングチケットが当たります。</p>    <p>ショッピングチケットは当日のお買い物に使えます。（「Glamour」誌のスタイリストがアドバイスをしてくれます）。後日の使用も可能。「Glamour」誌の用紙に記入し、下記ストアのボックスに応募しましょう。</p>  <p>&ldquo;今日はおしゃれの日&rdquo;<br />  Sportmaxに行って<br />  おしゃれになろう<br />  魅力的なスタイルを手に入れよう</p>  <p>このイベントは次のブランドとのコラボレーションです。</p>  <p>Helena Rubinstein    （L'Or&eacute;al）</p>  <p><a target="_blank" href="http://www.helenarubinstein.it/"><img border="0" alt="Helena Rubinstein" src="/img/contenuti/logohr_pe10_cont.png" /></a>&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a target="_blank" href="http://www.lorealprofessionnel.it/"><img border="0" alt="L'Or&eacute;al" src="/img/contenuti/logoloreal_pe10_cont.png" /></a></p>  <p>&nbsp;</p>    <p>「Glamour」誌の応募ボックスがあるMaxMaraストアは以下のとおりです。締切は2010年4月30日。</p>  <p>（すべてイタリアのストア）<br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Ancona">アンコーナ</a> Corso  Garibaldi 14,<br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Bari">バーリ</a> Via Sparano 110,  110/A, 112, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Bologna">ボローニャ</a> Via  dell&rsquo;Archiginnasio 4/L-M-N,<br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Catania">カターニア</a>, Via Etnea  212, 214, 216, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Firenze">フィレンツェ</a> Via dei  Tornabuoni 66-68-70/R, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Forte Dei Marmi">フォルテ・デイ・マルミ</a>  Via Carducci 6,</p>  <p><a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Genova">ジェノヴァ</a> Via XX  Settembre, 237/R, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Lecce">レッチェ</a> Via Trinchese  58-60, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Messina">メッシーナ</a> Viale San  Martino 141-143-145,</p>  <p><a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Milano">ミラノ</a> &quot;Sportmax&quot;, Via della Spiga 30, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Milano">ミラノ</a> Corso  Vitt.Emanuele - Piazza del Liberty 4,  <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Napoli">ナポリ</a> Piazza  Trieste e Trento 51 &ndash; 51/A, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Napoli">ナポリ</a> Via  Filangieri 69,</p>    <p><a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Padova">パドヴァ</a> Via San Fermo  35/A,</p>  <p><a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Palermo">パレルモ</a> Via della  Libert&agrave; 16-16/A-16/B, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Parma">パルマ</a>Via  Repubblica 8/A, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Perugia">ペルージャ</a> Corso  Vannucci 60, 62, 64, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Pescara">ペスカーラ</a> Corso Umberto I 4,</p>  <p><a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Reggio Emilia">レッジョ・エミリア</a>Via Emilia San Pietro 14/B, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Riccione">リッチョーネ</a> Viale Ceccarini 101,<br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Roma">ローマ</a> Via dei Condotti 17, 18, 18/A, 19, 19/A, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/San Remo">サンレモ</a> Via Matteotti 119, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Torino">トリノ</a> Via Roma 279, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Trieste">トリエステ</a> Corso  Italia 20/1, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Varese">ヴァレーゼ</a> Corso  Matteotti 47-49, <br />  <a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Venezia">ヴェネツィア</a> San Marco 5033,<a href="/jp/MaxMara-Stores/Italy/Verona"><br />  ヴェローナ</a> Via Mazzini 30,</p>  <p><br />  &nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 18 Mar 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[パリ、モンテーニュ通り店　リニューアルオープン]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010311/-/269]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>パリ、モンテーニュ通りのMaxMara、ニューコンセプトのストア</p>  <p>2010年3月7日（日）、フランス・パリにある「MaxMara アヴェニュー・モンテーニュ店（Ave.Montaigne 31番地)」が拡張と改装を終え、新たなコンセプトでリニューアルオープンします。</p>  <p>このストアのコンセプトは、ドゥッチョ・グラッシ・アーキテクツとのコラボレーションにより固められ、リニューアルは同スタジオが担当しました。</p>  <p>ニューコンセプトの基本イメージは、2本の通路を通じて「外部と対話する箱」。中庭に面した巨大なガラス面が庭を垂直方向へと展開させています。空間は拡大され、外部へと解き放たれる感動を誘い、さらに6メートルの高さにも及ぶ清々しい4面の窓が連なっています。</p>  <p>これらの新しいアイデアにより内部空間には太陽の自然光がふんだんに差し込み、店内に明るさが満ちています。<br />  外構部は全面的に改造され、より大きな空間を生み出すことで複数の窓が開けられ、外部に面した壁面により開放的な視界をもたらすことに成功しています。</p>    <p>この510㎡のストアには、コレクションの間をダイナミックかつ流れるように導くルートがデザインされています。</p>  <p>店内は明確に区分された3つのエリアに分けられていて、それぞれが開放的な空間になっています。デザインコンセプトの基本となるのは自然の植物。ピュアでオーガニックな素材を用いることで心地よい肌触りを表現するとともに、視覚的にも躍動感あふれる多彩なコントラストを見せる空間を創出しています。</p>  <p>ここで主役となる木材には、アッシュ調仕上げのオーク材、籐や200年前にアルゼンチンで建てられたスタジアムのシートとして使われた古木イペ・ラパチョなどが使用されており、プラチナ箔をあしらったガラスや金属で装飾されています。</p>  <p>こうしてもたらされた優しく暖かみのある陰影が、新たなストアをフレッシュな息吹で満たしています。</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 11 Mar 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[2010年2月 ミラノ・ファッション・ウィーク]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2010219/-/267]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>ミラノコレクション 2010年 秋/冬 </p>  <p>Sportmaxミラノコレクション 2月26日<br />  MaxMaraミラノコレクション 2月27日</p>  <p>時間変更：</p>  <table width="189" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="">      <tbody>          <tr>              <td>&nbsp;</td>              <td align="center">Sportmax</td>              <td align="center">Max Mara</td>          </tr>          <tr>              <td>ミラノ</td>              <td align="center">11:00</td>              <td align="center">              <p>10:45</p>              </td>          </tr>          <tr>              <td>シドニー</td>              <td align="center">21:00</td>              <td align="center">20:45</td>          </tr>          <tr>              <td>東京</td>              <td align="center">19:00</td>              <td align="center">18:45</td>          </tr>          <tr>              <td>香港</td>              <td align="center">18:00</td>              <td align="center">17:45</td>          </tr>          <tr>              <td>ニューデリー</td>              <td align="center">15:30</td>              <td align="center">15:15</td>          </tr>          <tr>              <td>ドバイ</td>              <td align="center">14:00</td>              <td align="center">13:45</td>          </tr>          <tr>              <td>モスクワ</td>              <td align="center">13:00</td>              <td align="center">12:45</td>          </tr>          <tr>              <td>ロンドン</td>              <td align="center">10:00</td>              <td align="center">09:45</td>          </tr>          <tr>              <td>ニューヨーク</td>              <td align="center">05:00</td>              <td align="center">04:45</td>          </tr>          <tr>              <td>ロサンゼルス</td>              <td align="center">02:00</td>              <td align="center">&nbsp;01:45</td>          </tr>      </tbody>  </table>  <p style="margin-top: 10px;"><a href="/jp/My-MaxMara"><img width="127" height="17" border="0" alt="Registration" src="/themes/pe2010/images/registernow.png" /></a></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 19 Feb 2010 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara ブライダルコレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20091116/-/266]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraはこのブライダルコレクションのプロジェクトで、近年、結婚の準備期間が短期化し、より現代的でプレタポルテ嗜好のニーズに対応すべくウェディングドレスのコンセプトを再定義しました。</p>  <p>このアイデアは、これまでは限られたストアでいくつかのスペシャル・アイテムとしてデザインされていたものを、現在はさらに拡げ、40モデル以上を展開。シンプルなドレスから、より凝ったデザインのドレスまで、世界中で販売されています。</p>  <p>ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのニューストアでは、花嫁のためのゆったりとしたプライベートな空間を提供しています。<br />  ロマンティックな魅惑とエレガントなミニマリズムを目指した2011年のコレクションは、 アトリエでのフィッティングに何時間もかけたくないという忙しい現代女性のためにデザイン。</p>  <p><a style="border: medium none;" href="http://www.laurent-perrier.fr/"><img width="80" height="41" src="/img/contenuti/laurentperrier_ai09_cont.png" alt="Lauret-Perrier" /></a></p>    <p>ドレスの色は、白といってもそのトーンはミルクホワイトやアイボリーなど多様で、メイクアップは透明度の高いパステルを基調としています。<br />  MaxMaraはウェディングドレスだけでなく、靴、ヴェール、グローブ、ビジューフラワーなど、あらゆるアクセサリーも展開。  人生で一番大切な日に装うドレスを、プロフェッショナルでリラックスした雰囲気の中で選べ、ドレスに精通したスタッフにあらゆる質問もできる、この夢のようなイベントはMaxMaraウェディング・ツアーとして、イタリアの一部のストアで行っています。</p>    <p>このツアーは12月から開始され、次のイタリア各都市で順次行われます。ボローニャ、バーリ、ローマ、ナポリ、パレルモ、カターニャ、メッシーナ、トリノ、パドヴァ、フィレンツェ。<br />  各イベントは15:00スタート。予約をお勧めします。</p>  <p>このコレクション自体は、以下のイタリア各都市で発表されます。レッジョ・エミリア、レッチェ、ジェノヴァ、ローマ、モデナ、ピアチェンツァ、ペスカーラ。予約をお勧めします。</p>  <p><a href="/jp/Collections/Max-Mara-Bridal-Collection">ブライダル・コレクションを参照</a>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>  <p><a href="/jp/Stores-Bridal">ストア</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 16 Nov 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[トリシャ・ブラウン]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/20091014/-/113]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>RED Festival（レッジョ・エミリアでのダンスフェス）では、コレツィオーネ マラモッティとMaxMaraのコラボレーションにより、トリシャ・ブラウンの初期作品を上演します。コンテンポラリー・ダンス界を代表する最も輝かしいダンサーのひとりであり、創造的な才能の持ち主であるトリシャ・ブラウンは、実験的でアヴァンギャルドな作品を発表し続け、また舞台以外の分野にも進出しています。パフォーマンスが行われるのはコレツィオーネ マラモッティで2009年10月28日、29日、31日の3日間。お気軽にお越しください。またコレツィオーネ マラモッティでは、&ldquo;Trisha Brown、The invention of the space（スペースという発明）&rdquo;と題したパブリック・ミーティングも開催され、2009年10月19日6.30pmから、トリシャ・ブラウン本人がロッセラ・マッツァリア、アドリアナ・ポルヴェロニィと対談します。</p>  <p><u><a href="http://www.collezionemaramotti.org/"><u>コレツィオーネ マラモッティを参照</u></a></u></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 14 Oct 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[マイ・リトル・ブラック・ドレス]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009109/-/23]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraと女性誌「A」によるスペシャル・イベント </p>  <p>「マイ・リトル・ブラックドレス」 は、今シーズン「マスト」の30アイテムをフィーチャーしたファッションショーのテーマ。ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのストアにて10月15日に開催されました。</p>  <p>このイベントは、Platinum、l'Or&eacute;al Professionnel、Helena Rubinstein、X-ratedとのコラボレーションにより開催。<br />  &nbsp;</p>  <p><a href="/jp/My-Little-Black-Dress">マイ・リトル・ブラック・ドレス</a></p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 9 Oct 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraアートプライズ フォー ウィメン]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009917/-/21]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2007-2009のMaxMaraアートプライズ フォー ウィメンの受賞者である、ハナ・リッカーズが、賞品のひとつとして与えられたイタリアでの6カ月間の滞在を終えました。</p>  <p>この間に創作された作品&ldquo;No, there was no red&rdquo;は、最近拡張された<a href="http://www.whitechapelgallery.org/">ホワイトチャペル・ギャラリー</a>で、2009年9月5日～23日まで展示されます。またこの作品は、レッジョ・エミリアにある<a href="http://www.collezionemaramotti.org/en/max-mara-prize/second-edition/linkSecondaEdizione">コレツィオーネ マラモッティ</a>が購入し、2009年10月24日よりここに展示されます。</p>  <p>イギリスを拠点に活躍する女性アーティストの育成と発展のために創設されたこの賞の審査委員長は、<a href="http://www.whitechapelgallery.org/">ホワイトチャペル・ギャラリー</a>のディレクターであるイウォナ・ブラズウィックが務めます。<a href="http://www.whitechapelgallery.org/">ホワイトチャペル・ギャラリー</a>は女性アーティストの支援活動で広く認められているため、MaxMaraは同ギャラリーに協力を申し出たものです。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 17 Sep 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara Atelier/アトリエ]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009914/-/26]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMara Atelier/アトリエはMaxMaraの調査研究機関として新たな分野をリサーチし、創業当時のDNAを維持しつつ革新的な製品を生み出します。</a>    <p>特別なMaxMaraアトリエ・プロジェクトの主役は、MaxMaraワールドの主柱ともいうべきコートです。MaxMaraのコートは、プレシャスで上質な仕上げというブランドイメージの象徴なのです。<br />  MaxMara Atelierの精神は、ダブルカシミヤ、ベビーキャメル、アルパカ、ダブルツイル、ダッチ・サテン・シルク、コーマサテン、トリプルウール、シルク・オーガンザといった素材の選択からも明白です。さらにダッチ・サテン、オーガンザ、サテン、シルクモアールを用いた細かな刺繍やアップリケ、たっぷりの裏地といった細部の仕上げにもその精神は息づいています。</a>    <p>このプロジェクトについては、「Vogue France」、「Vogue America」、「Vogue UK」、「Vogue Germany」といった世界のファッション誌も賛同しています。</a>    <p>15のモデルで構成されるこのコレクションは、2009年9月から一部のMaxMaraのストアにて販売されます。</a>    <p>Max Mara Atelier：<a href="/jp/Collections/Atelier#"></a>コレクション</a>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 14 Sep 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[Vogue Fashion's Night Out]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009910/-/80]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>「Vogue International edition」が実施する、世界的なイベント。</p>  <p>2009年9月10日に、ニューヨーク、パリ、ロンドン、北京にあるお店と大規模倉庫を深夜遅くまでオープンし、夜のショッピングを楽しんでもらおうというものです。</p>  <p>MaxMaraは、ミラノ、パリ、ロンドン、ニューヨーク、マドリード、モスクワ、ベルリン、北京、上海、台湾のストアが参加します。</p>  <p>特にミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraのストアでは、このイベントでMaxMara 2009年 秋/冬 ミラノコレクション のファッションショーで使用した一点ものを販売します。</p>  <p><a target="_blank" href="http://www.fashionsnightout.com">More Information</a></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Thu, 10 Sep 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara Accessori コレクション]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/200999/-/253]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>２００９年秋冬 MaxMara Accessoriは女性のニーズから触発された現代的で、活気に満ちたコレクション。</p>  <p>その使い易さと、ワンシーズンに限らない息の長いファッション性が基本要素となっている。</p>  <p>主要カラーはムスキオ（苔）とコルテッチャ（樹皮）といったナチュラルカラー。アクセントカラーはランポーネ（ラズベリー）で、従来のカラーを一新させるパール系カラーがトレンド。</p>  <p>９月中旬からMaxMara店舗にて販売。</p>  <p><u><a href="/it/Collezioni/Accessori"><u>Accessoriコレクション</u></a></u></p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 9 Sep 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara Accessori/アクセサリー]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/200999/-/79]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2009年 秋/冬 MaxMara Accessori/アクセサリー：女性のあらゆるニーズに対応する、定番でありながらコンテンポラリーなコレクション。</p>  <p>耐久性に優れ、ワンシーズンで古くならない、使い回しのきくデザインを目指しました。メインは、鹿の毛や樹皮のようなナチュラルブラウンですが、ラズベリーやトレンディな真珠の光沢をプラスして色に変化をつけています。</p>  <p>9月中旬からMaxMaraストアで販売。</br>  <u><a href="/jp/Collections/Max-Mara-Accessori"><u>アクセサリーコレクション</u></a></u></p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 9 Sep 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMaraニューストア、シンガポール]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009819/-/24]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>7月21日にオープンしたシンガポールのMaxMaraは、ウルトラモダンなショッピングセンターIONにあります。<br />  売場面積は300㎡で、MaxMaraのすべてのコレクションを展開。リニューアルしたミラノのメガストアのニューコンセプトをさらに進化させたインテリアになっています。</p>  <p>ストアのエントランスは、3つのセクションから成り立っています。リボン状のラインが外郭を取り巻き、そのなめらかな曲線がストアをより美しく3次元的に浮かび上がらせています。一新された商品ラインナップとインテリアでお客様をお迎えします。ストアを訪れたMaxMaraをよく知る方も、入念にコーディネイトされたラインナップに必ずや魅了されることでしょう。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Wed, 19 Aug 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[上海のMaxMaraストアをリニューアル]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009724/-/73]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraは、上海のCITIC Square（シティック・スクエア）ショッピング・センターにあるフラッグシップストアを拡張、リニューアルしました。  </p>  <p>360㎡を超える売場面積、2フロアで構成されるストアは、ミラノのヴィットリオ・ エマヌエーレ通りにあるMaxMaraと同じコンセプトを取り入れた最初の店です。</p>  <p>洗練された建築デザインは、アンティーク木材、プラチナ箔をあしらったガラス、メタルの3つの基本要素で構成されています。この店は、上海のメインストリート、南京西路にあります。</p>  <p>&nbsp;</p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 24 Jul 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[MaxMara新店舗、中国福建省の厦門]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009720/-/22]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>MaxMaraは、中国の5大経済特区のひとつである厦門に1号店をオープンしました。パラゴン・センター内にあるこのストアには、MaxMaraの主要な6つのコレクションが入っています。</p>  <p>現在、厦門のように急成長を遂げる地方都市はラグジュアリーブランドから注目を集め、すでに厦門には数多くの高級ブランド店が立ち並んでいます。厦門市貿易開発局（Xiamen Municipal Trade Development Bureau）のLiang Qun-min副局長によれば、厦門の人口は比較的少ないものの、地元市民の消費意欲は高く、またその地理的な特性から、周辺の地域からも多くの人々が買物に訪れます。  </p>  <p>&nbsp;</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Mon, 20 Jul 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>
                <![CDATA[ミュンヘンのWeekend by MaxMaraをリニューアル]]>
            </title>
            <link>
                <![CDATA[http://www.maxmara.co.jp/jp/Brand-News/2009515/-/237]]>
            </link>
            <description>
                <![CDATA[<p>2009年5月：ミュンヘン国際空港にあるWeekend by MaxMaraをリニューアルしました。<br />  ミュンヘン国際空港は、ヨーロッパ航空交通の要所であり、世界的に見てもソウル、香港、シンガポール、チューリッヒに続く５番目の空港です（World Airport Awards 2009を受賞）。こうした立地条件の良さを生かし、Weekend by MaxMaraの新しいイメージを反映させるためにリニューアルしました。ストアはとてもユニークで、評判も上々です。</p>  <p>Weekend by MaxMaraの新しいコンセプトは、シルクのような光沢、ピュアな素材、クリアなライン、そして“モダン・アンティーク”によって醸しだされる家のような雰囲気です。</p>  <p>このストアへの訪問者は、チーク材とグレーの樹脂のフロアに迎えられます。壁は、色が塗られたキャンバス、なめらかなセメント、そしてナチュラルリネンのクッションで構成されています。</p>]]>
            </description>
            <pubDate>
                <![CDATA[Fri, 15 May 2009 12:00:00 +0200]]>
            </pubDate>
        </item>
    </channel>
</rss>

